top of page


作物の紹介
introduction
広大な北海道芦別市の地で、加藤農場では自然の恵みを生かした様々な作物を育てています。
契約栽培によるもち米「風の子もち」など、品質にこだわりぬいた作物たちです。



私たち加藤農場は、水田農業に特化し、実需者である企業様のご要望に応えるために、品質・数量・品種の選定から丁寧に取り組んでいます。
加工用もち米は、大手食品メーカー様との契約に基づき安定生産。さらに、酒米の王様と呼ばれる「山田錦」の栽培にも北海道の地で挑戦し、商業化を実現しました。
これからも、変化し続ける市場ニーズに柔軟に対応し、新たな価値を生み出す挑戦を続けてまいります。
生産へのこだわり

出荷される農産物は、実需者様のニーズを上回る品質を目指して生産されています。
加工用もち米では、米の内部品質を高めるために、土壌改良剤の散布や2段乾燥による収穫後処理など、細やかな工程を徹底。
また、独自に定めた自社基準に基づき、安定した品質と高い信頼性を兼ね備えた農産物をお届けしています。
お客様の求める原料米の品質に、責任を持ってお応えします。
出荷と品質管理


[商品紹介]

風の子もち100%使用|個包装もち
加藤農場産「風の子もち」を100%使用した個包装もちは、素材本来の風味と鮮度を活かして製造されています。
原料は芦別市産もち米に限定され、製造メーカー様からも**“国内トップクラスの品質”との評価。
設備にも工夫を重ね、味だけでなく感動を届ける商品**を目指しています。道の駅やふるさと納税でも好評です。

山田錦100%で穣した日本酒
6蔵が選んだ、高品質な酒米
加藤農場では、北海道では難しいとされた「山田錦」の栽培に成功。現在は道内6つの酒蔵で日本酒が醸されています。
杜氏からも「他産地に遜色ない」「猛暑でも品質が安定」と高評価。
挑戦の結晶としての日本酒は、当農場でも販売中です。
bottom of page